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2019年4月8日

- コーヒーカップですが2/2 -

♪ っで、萩焼がメインにはなりますが
せっかくあるカップもたまには使う予定ではいます(^^)

萩焼をどのように使っていくかと言うと、、、

店主、現在、接客に余裕がなく
御顔すらチャンと見ている余裕がない始末
本当なら、御客様の雰囲気・服装・顔色などを見
提供カップを選びたいところですが、、、

ってなことで、それに代わる遊び心のある提供方法として
コーヒー豆の産地別でカップを分けて提供する方式に、、、

簡単にイメージを御紹介、、、

●エチオピアのカップ:素朴な色合いのなかに
珈琲とは思えない要素も感じられるもの。

■タンザニアのカップ:キリマ・ンジャロ!
赤土と輝く?雪が?かぶった白い山を
ひょっとしたら感じられるかものもの。

●イエメン:エチオピア同様に素朴な作りですが
粗削りの中にも雰囲気のあるもの。

■インドネシア:地理的御近所の事もあって
和を少し感じられる萩焼らしい色合いのもの。

▼グァテマラ:なんとなく個人的に青系のイメージ
大粒豆も使うので皿の形が横に大きいもの。

■コスタリカ:小洒落たイメージとともに
果実を連想させる印象深いもの。

●コロンビア:個人的にコーヒーらしい?
味わいが多い印象なので、シンプルだが
よく見れば奥深い色合いのもの。

▼ブラジル:スタンダードでありながら
様々な味わいが楽しめ、焼き方次第の
遊び心のある萩色のもの。

以上メインの8種類+α、、、

・次点:希少なコーヒー豆の提供時に使う予定のもの。

エチオピア・イエメン・次点のものは
変更・入れ替わりの可能性があります。

こんな感じのカップ達を現在準備しています
楽しみにしていただけると嬉しいです。。。

ちなみに、通常それぞれ4客しか棚にだしていないので
上記以外のカップで珈琲が出てくることも
多々ありありと思っていて下さいまし。


v@@v... ていすてぃんぐもあとすこしです

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